ウェア&アクセサリー
今が旬!暖かグローブ
始めに、これ!!!
MAVIC:CLUB GLOVE→人差し指ん所のロゴが、メッチャオシャレ!
はめた感じがソフト!
¥6825
SHIMANO シューズ大特価
SHIMANOの2010年モデルのシューズが
各モデル30%offになっております!!
SH-R132
¥19,950→¥13,965
SH-R086
¥14,805→¥10,363
SH-MT42
¥13,900→¥9,730
etc...
かなり安くなってますので
この機会に是非どうぞー!
2011-1-6 伊藤綾野
おっさんホイホイなウェア、予約受付ます

タイトルと画像で笑ってしまったアナタは、もう負けです!!ww
そうウルトラ警備隊のユニフォームです。
セブン、セブン、セブン!(ぱぉー/ホルン)
セブン、セブン、セブン!!(ぱぉー)
お値段、長袖ジャージ「ウルトラ警備隊」¥14,800
ネタのために着るも良し。
真面目に着るも良し。
是非、カップルで着ていただきたいwww。

「アンヌ、僕は......。
僕はね......、人間じゃないんだよ!

...M78星雲からきた、ウルトラセブンなんだ!」


BGM シューマン 「ピアノ協奏曲 イ短調 54番」
モロボシ・ダンとアンヌ隊員ごっこにぜひ、お役立てください!!!www
(いかん、想像しただけで腸よじれそうだ・・・スタッフ・伊藤ちゃんに着せてみたい・・・・・・)
2010-12-5 梅林康典
あの2XUからお得なフェアー実施中~
『2XU』(ツータイムズユー)よりダブルコンプレッションフェアー開催中です
(ただし、数量限定ですので、早いもの勝ちです)
なんと!!!タイツとカーフガードがついて、15750円と13650円!
(言うなれば、カーフガード代がタダです)お得です。
MENSとWOMENSありますよーーーーー!!!
ELITE:
2XUエリートコンプレッションタイツは、NEXTレベルを望むアスリートのために開発された商品です。
強力なパワーを持つ70デニール(脚裏部)と伸縮性に優れた50デニール(脚前部)を組み合わせ、従来の50デニールタイツよりサポート力が15%上がり、より大きな筋肉の安定性を実現しました。
更に着圧が25%UPし、高いパワーでハムストリングとふくらはぎをサポートするデザインです。
究極の性能を持ち、優れた回復力は、アスリートのレベルをさらに引き上げる。
NORMAL:
このタイツと一般のタイツとの違いには2つの要素があります。
1. 生地の違い―2XU独自の生地【50D/CK】は、市場に出回るコンプ レッション生地の中で一番コンプレッションパワーのある生地です。50デニールのLYCRAと 高密度構造のサーキュラーニットをあわせることにより完成しました。
2. 段階の異なるコンプレッションを使用―グラジュレーティッド(段階に分けた)コンプレッションは,スポーツ中の体内の疲労物質を素早く取り除くことに 大きく貢献しています。足首から心臓にかけて血液を送り込む循環を助けることによって、 疲労の減少につながり、より長く高いレベルでパフォーマンスすることができます。
名古屋店ウェアー担当:水野より
サンデーライドでこのNORMALを使用しています。
足に圧がかけられている感を覚えます。この圧が、血流を促してくれる。
『ある』と『なし』では、足の運びが楽かそうじゃないになります。
もちろん、ロングライドに行く時には、欠かせません。
ハイパフォーマンスを維持したい方は、必見です。
レディースウェアも続々!これってサイクルウェアなの?な2モデル。
例の(11/16の記事参照)「パールイズミUSA」のカジュアルすぎるモデル達は、当然レディースラインに対しても抜かりありません。


・・・これがサイクルウェアだと言われても。
そもそも「パールイズミ」と言われて誰が信じるでしょう。
〇P.R.O ウーリージャケット (上) ¥18.375-
〇サーマルフーディー (下) ¥13,440-
とまあ、レディースウェア一つとっても「名古屋ウェア館」はこれくらい奥が深いのです。
好き嫌いはあるとしても、肝心なのは「選べる」こと!
2010.11.20 小西 真人
レディースウェアも続々!「可愛い」じゃない、「カッコいい」ウェアが欲しい!
レディースウェアってなんでピンクやブルーといった「可愛い系」ばっかりなんでしょう?
メンズにあるような「カッコいい系」ウェアを着たい!!って方もいるはずなのでは。
そんなカッコいい系ウェア、「名古屋ウェア館」にあります。

2XU(トゥタイムズユー)
〇ウーメンズロードコンバットサイクルジャケット (左) ¥26,250-
「コンバット」って・・・何と戦うのでしょうか?真っ黒に直線的なパイピング&肩口のデザインが男前。
〇オリクスジャケット (右) ¥12,600-
レディースウェアの大定番カラー「パープル」を使いながらも、なぜかこちらも男前。デザイン一つでこうも変わるとは・・・ただ、ゴールドのパイピングによる華やかさで女性らしさはアピール。
・・・メンズでこれがあったら欲しい。

ゼロアールエイチプラス
〇ラピッドウーメンズシェル (左) ¥26,250-
打って変わってこちらはかなりプレーンな仕上がり。ユニセックスなデザインなので小柄な男性が着ても違和感なし。デザイン上「いかにもレディース」な要素がゼロなんで、印象は着る人の女子力に左右されるかも。
〇クラスウーメンジャージ (右) ¥13,650-
こちらもメンズといっても問題ないデザイン。色味がシンプルかつ妙な指し色が入っていないので、アウターやレーパンのカラーを選びません。
とはいえ、「名古屋ウェア館」にはいわゆる普通のレディースウェアもたくさんあります!!
肝心なのは「選べる」事!!
2010.11.20 小西 真人
イタリアンデザインに酔いしれろ!イタリアウェア5連発!!
その数2000着に届く勢いで増加中!! 「名古屋ウェア館」に冬物続々!!
中でも、「高い機能」に「デザイン性」を兼ね備えた「イタリアン」なブランドを一気にご紹介!!

ビエンメ :一発目からイタリアンらしさ炸裂。デザインといいカラーといい行きすぎ一歩手前?の寸止めデザインが絶妙!これをしれっと着こなせたら男前認定。
〇ピュアウインタージャケット (左) ¥32,800-
〇ビンテージロードジャージ (右) ¥15,800-

ゼロアールエイチプラス :高品質アイウェアブランドが勢い余ってウェアに進出。サングラス同様ディテールにこだわりながらも「押さえの利いた」デザインが日本人の琴線に触れる!
〇ライドジャケット (左) ¥19,950-
〇スプリンタージャージ (右) ¥15,750-

ナリーニ :イタリアンといったらココは外せない、定番中の定番!「ナリーニっぽいね」で通用する?独特なラインやアクセントの取りかたがポイント。袖がオシャレ。
〇フルウインタージャケット (左) ¥20,475-
〇チーム TI (右) ¥16,275-

スポルトフル :「パール〇ズミ」ではない。ある意味ベーシックな色使い&デザインで着こなしやすいルックスで合わせるレーパンを選ばない。イタリアナショナルジャージを任されるポテンシャルながら、抑え目の価格も高ポイント。
〇サーキットソフトシェルジャケット (左) ¥18,480-
〇ニュースラムジャージ (右) ¥8,820-

バイシクルライン :ワイズロード独占販売でこの冬イチオシ!イタリアンデザインと高品質な素材を組み合わせつつもリーズナブルな価格。触ってみて、着てみればわかるそのクオリティ!
ちなみに、ちょっとしか入ってこなかった夏物は秒殺で店頭からなくなりました。
〇ウィンタージャケット (左) ¥17,800-
〇ロングスリーブジャージ (右) ¥7,900-
ジャケットやジャージ以外にも、タイツやウォーマー、グローブといった小物も充実!!
これだけの量、実際に触れて、試せるのは「名古屋ウェア館」だけ!!
2010.11.20 小西 真人
・・・パールイズミ?でもこんなのあったっけ??

胸元のマークはどうみてもパールイズミ。
でもこんなモデルカタログに載ってない!!
・・・あんまり引っ張りようもないのでタネ明かし。
ウェアコーナー(通称名古屋ウェア館)ではパールイズミのFW(冬物)を「大量」展示しているのですが、それに飽き足らずここにまで手を出しました・・・「パールイズミ U・S・A」!!
日本仕様とは一味違うデザインやフィット感はかなり新鮮。
パールイズミのウェアを扱うショップは数あれど、「USA」まで手を出すところは中々ないのでは?
画像のモデルは 「PRO INSULATOUR JACKET」 ¥18,375-
ただし、扱い上は輸入品。イタリアンジャージなどと同様、一回コッキリの入荷のため全品あるだけ!

パッと見シングルのライダースジャケットみたいな
「PRO ULTRASOFTSHLL JACKET 」 ¥19,425-
もオススメです。
2010.11.16 小西 真人
2010 FWウェアも続々入荷中!!もこもこでカジュアルな「INHABITANT」!

サイクルのくくりに入れていいのか微妙ですが・・・これはこれでアリでしょう。
サイクルウェアとして「も」使えるカジュアルウェア「インハビタント」が入荷しました!!
イチオシは看板持ってるマネキンが着ている 「CERTIFIED RE JACKET」 ¥19,950-
カッコいい名前が付いていますが、ひとことで言うと「もこもこ」。
裏起毛というにもはばかられる、「あったかフリースもこもこ裏地」は着心地抜群!!
これまたふかふかのビーニーと併せて、その気持ちよさを堪能してください!
2010.11.04 小西 真人
2010 FWウェアも続々入荷中!!こちらもアイウェアで有名「OAKLEY」!

レース系ばかりじゃない!カジュアル系ウェアも続々入荷中!!
アイウェア界では知らない人はいないであろう「オークリー」。
薄手のダウン「RIPPED DOWN JACKET」(¥27,300-)は身体を動かすのにちょうどいい厚みで、通勤から軽めのサイクリングまで幅広くフォロー。(マジ漕ぎすると多分暑い。)
バイクを降りた時の違和感の無さもポイントです。
これを着こなして、クロスバイクをカッコよく乗りこなしてください!
2010.11.04 小西 真人
2010 FWウェアも続々入荷中!!正統派イタリアン「zero rh+」!!

初めて知った時は何かの暗号かと思いました。
「ZERO RH+」 で 「ゼロアールエッチプラス」。
高品質アイウェアブランドとして有名ですが、サイクルウェアも負けじと高品質!!
コーポレートカラーの黒/白/赤を全面に取り入れたデザインは安定感抜群。
そんな中ひときわ目立つシルバーのうろこチックな謎のアウターが!!
「TRANSFUSION JACKET」 ¥36,750- (裏地は赤!)
ブラックもあります。こちらはもうちょっとおとなしいですが・・・どちらも相当カッコいい!!
2010.11.04 小西 真人
2010 FWウェアも続々入荷中!!「Bianchi」乗りはウェアもコレで!

冬物ウェアも続々入荷中!!
イタリアンブランドの中でも絶大な人気を誇る・・・「ビアンキ」!!
「ナリーニ」を手がける「MOA SPORT」が作っているだけあって、作りは上々。
デザインもちょっと突き抜けた感じながらも、派手になるギリギリでとめている辺りはさすがです。
左のマネキンが着ているチェレステカラー、「FATS TI ML MAN」が¥16,275-
右の腕を組んでいるピンクのカラー、「LS JERSEY LADIES」が¥17,325-
「ビアンキ」乗りは一枚持っておきましょう!!
2010.11.04 小西 真人
ツールドフランス4賞ジャージ!ただしちょっとノスタルジック。

ルコック「ヘリテイジ」のシリーズより、レプリカジャージ?が入荷です。
左から「新人賞」「山岳賞」「ポイント賞」「総合優勝」。で、価格はそれぞれ¥10.395-
少し厚手の生地でニットのような風合いなんで、この時期はまだ暑い気がします。
秋口ちょっと手前くらいに、普段着感覚でサラッと着こなすのがカッコいいかもしれませんね。
テッカテカな「ルコック」のメッセンジャーバッグ!

ジャージもそうですが相変わらずの「左右非対称」っぷり。
好きですね~この不安定な感じが。
さらに素材もテッカテカ。目立つ事請け合いです。
ルコック「メッセンジャーバッグ」 ¥7,245-
さらに小さめのミニショルダーバッグ(¥3,675-)も合わせて入荷!!

お揃いにして並んで歩くと・・・ちょっと気恥ずかしいかも。
革サイコー!「INTRO」グローブはこだわりポイント満載!

縫製や成型への徹底的なこだわり。そんな職人気質が滲み出すマニアックなグローブ、「イントロ」。
トップモデル「TRIGGER」は、エチオピアシープスキンをふんだんに使った柔らかくかつ耐久性の高いハイクオリティモデルとして仕上げられています。
「革」というと汗や水に弱い印象がありますが、作り手に質問したところ「塩」には弱い(固くなってしまう)が「水」には強いため何の問題もないのこと。
要は汗をかいたらきちんと洗って塩分を落としてあげれば長く使えるということ。
これで¥5,250-は超リーズナブル。ぜひ実物を手にとって確認していただきたいところです。
「イントロ」の目指す「グローブで世界制覇」・・・この仕上がりなら納得です。
レス○ロのライバル?

シティマスクの大定番レス○ロにライバル出現!!
花粉、黄砂、ウィルス、細菌・・・・をがっちりブロック!
「エアスケープマスク」は0.1ミクロン以上の空気中の微粒子を99%カットしてくれます。
排気バルブで呼吸もラクラク。
マスク中には4層構造のフィルターを装備。(こちらは交換可能で5枚で¥1,050-)
これで¥1,980-の価格はかなりリーズナブルなのでは?
マスクの固定がゴムひもで耳の後ろに引っ掛ける構造なので(要は普通のマスクと一緒)、耳が痛いなんて事になるかもしれないのがちょっと気がかりですが・・・価格を考えれば上等です。
これで「波紋の呼吸法」を身につけろ!
チャンピオンズ。

左から、ベラルーシ、イタリア、ロシア、ドイツ のチャンピオンジャージです。
ちょっと前のモデルのため特価にてご提供!
コレを着れば気持ちだけでも早くなる?下手な走りは出来ないか?
ただし、白いジャージは泥跳ねに注意。
名古屋店スタッフ水野は、サンデーライドで思い切り跳ねさせてました。
本格サイクルジャージが¥3,000-アンダー!

梅雨が終われば夏本番。
サイクルジャージは何枚あっても困りません。(ちょっと強引)
というわけで、最初の1枚、練習用、通勤用、洗い替え、雨の日用、贈り物に・・・と大活躍なワイインターナショナルオリジナルウェア、「Y'sコレクションジャージ」!!
なんといっても注目は3000円を切る価格!(¥2,900-~¥2,979-)
正直一枚ン万円するジャージにはなかなか手が出ないってもんです。
いままでTシャツで乗って汗だくになっていた方、次からはぜひ専用ジャージで!
SIDI 50th は 白×金!

SIDI 50周年記念モデルの「ERGO2 CARBON」がほんのわずかですが入荷しました!
ピカピカのホワイトパテントレザーにゴールドメッキのプラパーツが映える映える。
ザラっとしたラメ感のあるゴールドのラインや、赤と緑をアクセントに使うなど小技も効いています。
さすがイタリア。
入荷サイズは41,42,43,44 が各1足。
25.5cm以下の方、27cmオーバーの方、残念です。
汚すなんて考えられない!
もはや履けない!
眺めて磨いてニヤニヤしたくなることうけあいです。
OGKヘルメットにはOGKのサングラス。しかも調光。

ヘルメットでは絶大な人気を誇るOGKからプロスペックなサングラスが登場!!
「モストロ」や「レディモス」から感じる「ちょっとこの値段間違ってない?」というOGKらしさはサングラスでも当然生きています。
他社製品では2万円オーバーはざらなNXT調光レンズ(紫外線の強さでレンズの色が変わる)を採用しているにもかかわらず、アンダー2万円。
正確には画像左の「PRIMATO PHOTOCHROMIC」で¥18.375-
画像右の「FALCO PHOTOCHROMIC」で¥17,325-
・・・・びっくりです。
いちいちレンズの付け替えの必要が無い為、通勤から週末のサイクリングまでコレ1本でOK。
とはいえ調光スピードはそれなりです。トンネルに入った瞬間クリアになって、出た瞬間また濃くなるってものでもないので要注意。
さらに、これらのサングラスはOGKヘルメットとのフィッティングも考慮されています。
正しいかぶり方だとヘルメット前端は眉のあたり。その状態でもヘルメット(特にレディモス、モストロ)に干渉しないよう設計されています。
ヘルメットとサングラス、優れているもの同士の組み合わせだとしても、使う際には相性のいい悪いが出ることも多々あります。
両方をセットとして、トータルで設計できるのはOGKの強みでしょう!!
ちなみに 「MOSTRO」×「PRIMATO」でこんな感じです。
チームスカイ御用達ヘルメット「KASK」

カスクといっても昔あったアレじゃないですよ。
手前がトップモデルの「VERTIGO」。堂々の¥33,600-。
奥が普及モデルの「K.10」。¥27.300-の価格は普及モデルと呼んでいいのか微妙ですが。
どちらもかぶり心地はとても良好。ちょっと深めで日本人の頭にしっくりきます。
様々なオススメポイントがありますが、やはり一日中かぶっているものですのでフィット感は重要。
入荷時期は未定ですが、チームスカイのジャージも予定しています。お楽しみに!
電子レンジ不可。熱成型可のBONTシューズ!!

軽量、高剛性にフィット感もプラスできるハイテク?シューズ「BONT」が入荷です!
特徴は暖めることでシューズのベースを再成型できること。
70℃に暖めたオーブン(ここが重要)で、およそ20分加熱して、柔らかくなったところで足を入れ(やけど注意)、そのまま自然冷却。
これで足にピッタリフィットするシューズが出来あがり!!
カーボンソールのハイエンド仕様「A1」(¥43,050-)とグラスファイバーソールの普及グレード「A3」(¥19,950-)の2モデルを展開中。
シューズのフィット感を突き詰めたいならこれです!
意外な伏兵、BELL SOLAR。

初めての方にオススメのヘルメット・・・というと今のタイミングだとOGKの「LEFF」がど真ん中。
なのですが、意外な伏兵がここのところその勢力を伸ばしています。
それが、BELL「SOLAR」。
まず¥5,460-という価格に驚かされます。一個買ってみようかな・・・と思ってもおかしくない。
アメリカブランドと聞くと「日本人の頭には合わないのでは?」とちょっと不安になりますが、意外にも(?)かぶり心地もしっかり深くて、収まりのよさも中々のもの。
カラバリも6色あるので、大抵のバイクやウェアに合わせられるでしょう。
エディ・ローソンやジェレミー・マクグラスやミハエル・シューマッハ(例えが古いし自転車関係ないし)が愛したアメリカブランド「BELL」。
かなりオススメです。
とにかく背中が涼しいバッグ!ドイター「アドバンスドエアコンフォートシステム」!

ややこしい名前ですが、見れば効果が一発でわかります。
裏が全面「メッシュ」。
涼しいはずです。
背中とバッグの間に大きな空間があり熱気をそこから排出。最大で25%発汗を抑えるとか。
これからのシーズン、また汗かきの方にはピッタリのバッグといえます。
(大阪店スタッフ中村のイチオシだったなあ・・・)
「ワイインターナショナル×ドイター」の真っ黒コラボバッグもラインナップに加わった「RACE EXP AIR」(¥10,500-)と、コンパクトサイズ(14ℓ)の「RACE X AIR」(¥9,450-) が展示中。
涼しさは走ってみないとわかりにくいかもしれませんが・・・一度背負ってみて、ドイターのバランスのよさをお確かめください。
ちなみに背負うとこんな感じに。モデルはたまたまその場にいらっしゃったサンデーライドのお客様。
いきなりのお願いをきいていただいてありがとうございます!

「黒」×「ドイター」。

カラフルなドイターのバックパックの中に、なんとも渋い黒尽くめのバックが・・・
実はこれ、ワイインターナショナとドイターとのコラボで生まれた限定モデルです。
ベースモデは「RACE X」。軽く、コンパクトなサイズ(12ℓ、560g)とメッシュストラップ、エアストライプシステムによる背面クーリング性能で、これからの時期のサイクリングに大活躍!!
ただし!色が色なだけにチョコなどの溶けやすいものは要注意・・・
価格は¥7,350-。
バイク専用に作られたドイターのよさは使ってみればわかります!
エントリーモデルなのにカッコいい!!OGK「LEFF(レフ)」!!

日本人の頭にジャストフィットなジャパニーズブランド「OGK」から」、ビギナー向けヘルメット「LEFF」が登場!
エントリーグレードにありがちな「重たそうなモッサリ感」が皆無の、高級感のあるグラフィックとデザインは上位モデルのREGASにも迫る勢い。
実際の重量も270gとRIGAS並みの軽さです。
さらにバイザーも付いていて、高い汎用性でロードからMTB、シティライドまでしっかりカバー。
白・黒のプレーン系と派手めなグラフィック系でカラバリは6種類。バイクに合わせて楽しめます。
そんなLEFF。定価¥7,560-が、店頭価格¥6,610-!とお買いどくなプライスに!
ノーヘルでのバイクライドはやはり危険なもの。
転ばぬ先の杖ではないですが、もしもの時のためにもヘルメットを!
パールイズミが「日本で」オススメな理由。

本日は朝イチでパールイズミの営業さんによる勉強会がありました。
パールのジャージは社員が試着して細かく縫製やフッティングを確認しているので着心地には自信がある、とか、他社の追随を許さないインナーパンツのクオリティの高さ、など色々とオススメな理由を伺ったのですが、一番なるほどね~と思ったのが「吸汗速乾」の機能。
何を今さら・・・まあ普通サイクルウェアには当たり前のように備わっている機能ですね。
とはいえ、ブランドによってその程度が変わってくるらしいのです。
元々気候的に乾燥しがちなヨーロッパは(このくくり方も乱暴ですが)、ほっといてもドンドン乾いていくので汗を吸って発散させる機能が程々でも不快感は薄くなります。
それを高温多湿な日本で着ると・・・もうビシャビシャ。全然乾いてくれないなんてことにも。
ちょっと極端な例ですが、海外ブランドの場合「その国の気候」と「求められる機能」が切り離せない関係なのも事実。
輸入車のエアコンが日本では酷使されるため壊れやすいのと同じ?
だからこそパールイズミ!
日本の高温多湿な気候にあわせて吸汗速乾機能をチューニングしているので、湿気の高いこれからの時期にこそ、その快適さが際立ってくるのです!
伊藤ちゃんとフレンチなトリコロール。

伊藤ちゃんも段々慣れてきたようです。
何も言わずにハイって渡しただけでこの笑顔。
(背景がごちゃごちゃしててすいません。)
さて、フランススポーツウェアの雄、「ルコック」のサイクルウェアが到着です。
ヘリテイジシリーズなどは以前からありましたが、本格サイクルウェアはこの春夏からのスタート。
フレンチらしくトリコロールを前面に押し出したこれでもかなカラーリングや、アンシンメトリーなデザインなど今までのサイクルウェアを見慣れた目にはかなり斬新。
というかW杯でフランス代表あたりが着ていてもおかしくないような・・・
デビュー間もないジャージなだけに、サイクルにおけるルコックジャージはかなりレア。
画像のモデルは¥14,700-となかなか本格派の価格ですが・・・目立ちたいならコレ!
水玉だけど山岳賞関係なし。

「ナリフリ」の春夏ウェア入荷中!!
先日届いたのはこれでもか!と水玉をフィーチャー。
ドット部分はリフレクト素材なので夜のライディングも安心。
目立ちすぎてなんだこりゃ?になる可能性もありますが、バイクに乗ってこそ効果を発揮するデザインです。
マネキンの着こなしですが、
リフレクタードットボタンダウンシャツ ¥23,100-
七部袖Tシャツ ¥8,925-
裏メッシュカーゴパンツ ¥18,900-
横のピンク/グレーのスウェットは ドットスウェット ¥18,900-
キャノンデールのバッドボーイあたりと組み合わせるとカッコいいかも。
伊藤ちゃんと謎の帽子。

彼女がハニカミながら被っているのは一体?
一見帽子のようですが、実はヘルメットにカバーをかけたものなんです!
画像のモデルは「YAKKAY」の「TOKYO」シリーズ。(何故東京?)
ちょっと見た限り、ヘルメットには思えません。
他にもこんなシンプルなデザインもあり、通勤などで頭はガードしたいけどいかにもレーシングなデザインはちょっと・・・という方にピッタリ!

価格は¥16,590-と標準的なヘルメットの価格といっていいでしょう。
ちなみに気になる中は・・・こんな感じ。けっこうフツーのスケーター系。
まさかコレでダートジャンプやったりしないとおもいますが・・・あくまで街乗りヘルメットです!

「deuter」書いて「ドイター」と読む。

アウトドア全般のバックパックメーカーですが、さすがドイツ。
特に「バイク」のラインはこだわりポイントが満載です。
バックパックなんてどれでも同じ・・・と思ってしまいがちですが、バイク専用設計ならではのこだわりポイントが「荷物を入れて背負った時の重心位置」。
要は前傾している身体(他のジャンルは大体直立)に対する荷物のバランスとフィッティングの良さを、設計段階から意識して仕上げている、というわけです!
細かい機能等は上げていけばキリが無いですが、根っこに横たわる「バイク専用」は背負ってみればわかります。
容量に応じたラインナップも幅広く、「ロードバイクでトレーニング~街乗サイクリング~MTBで山の中」まで、使い方に応じてお選びいただけます!
